2020/06/12

「家でに~む」
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「家でに~む」


緊急事態宣言も解除され、少しずつ以前の生活に戻りつつありますが、まだまだ自宅で過ごす時間が多いですよね。
在宅ワークの方はいかに有意義な時間にできるか、休日はいかにストレスなく過ごせるかと考えている方も少なくないのでは?
この両者に共通するものは、ずばり「いかに心地良い環境を作り出すか」です。
その手段として、大きな要素を占めるのは「リラックスできる洋服」。
パジャマやルームウェアなどは、自宅で過ごす上で最も着用される方が多いかと思いますが、思い返してみてください。
自宅で過ごすといっても
・近所のスーパーやコンビニに買い物に行く
・ゴミ出し
・運動不足解消の為の軽い散歩
etc
など、意外と自宅の中だけでは済まない事も。
そんな時、「自宅ではルームウェアのように、そのまま外出してもオシャレに」なんて洋服があったらいいですよね。
RattleTrapにはそんな悩みを解決してくれる、とっておきのジーンズがあるんです。

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「RattleTrapが提案するジーンズの在り方」
まずは、誰しも1本は持っているであろうジーンズとは何かを簡単に振り返ります。 ジーンズは、1848年から始まったアメリカのゴールドラッシュを機に、その耐久性から一気に金鉱採掘者たちに愛用された「Levi’s」がアメリカ国内にワークウェアとして広めました。
その後「Lee」や「wrangler」も続き、アメリカ出身のムービースターたちによって世界中に日常着として浸透しました。

この事からジーンズといえばアメリカ発祥と思われる方も多いかと思いますが、ここ数年でイタリア発祥説が有力に。
元々、デニム生地自体はヨーロッパ発祥ですが、17世紀の労働者の日常を描いたイタリアの絵画が2010年頃に発見され、そこには既にデニムを着用する人やリペアを施す人が描かれています。
今後、更に新しい発見によって歴史が覆る可能性はありますが、どんな時代であっても共通するのは「ワークウェア」であるという事。
1970年代以降はデザイナーズジーンズも広まり、「デザインもの」「ヴィンテージ」「レプリカ」など細分化されていきましたが、今わたしたちが本当に必要としているジーンズってなんでしょうか?
「日常生活に寄り添った、ストレスのないジーンズ」。
働き方やプライベートの在り方が急激に変化し、今後更に日常生活に焦点をあてた洋服は重宝されていくでしょう。
RattleTrapが提案したいのは「ワークウェア」としてのジーンズではなく、「ライフウェア」としてのジーンズです。

今号では、新婚ほやほやで早くも新妻の尻に敷かれ始めているラトルトラップスタッフH戸が、せっせと家事や自宅でのトレーニングに励んでいるシーンをご紹介。
「妻の為にと頑張れる自分がいるのは、RattleTrapのジーンズのおかげさ」と笑顔で話すH戸の日常をご覧ください。
朝一で新妻に買い出しに行かされるH戸。
眠い目を擦りながらも、自転車シャカシャカ漕いじゃうのはハイパーストレッチデニムのおかげ。
足りなかった調味料をまだかまだかと待つ新妻も、H戸の素早いフォローに感心しちゃうこと間違いなし!?

ジャージデニム7分丈ウエスタンシャツ¥12,000+tax
<追加生産決定>ハイパーストレッチスキニーパンツ ジェギンス¥6,900+tax
毎度、隙間はスルーしがちなH戸も、どんな体勢でもストレスを感じないこのパンツを履いている時は自ら進んで隙間に手を伸ばしちゃうんです。
ここまで意識を変えるパンツって他にあるでしょうか?

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新色追加【ハイパーストレッチスキニー】加工デニム ジェギンス¥7,900+tax
在宅ワークで8kg太ったH戸が新妻に愛想を尽かされる前にと懸垂マシーンを購入し、必死にトレーニング。
体勢がきついこのポーズでも、ハイパーストレッチデニムがしっかりサポート。
健気なH戸に新妻も惚れ直す事でしょう。

JUST PLAY メッシュTシャ¥6,900+tax
新色追加【ハイパーストレッチスキニー】加工デニム ジェギンス¥7,900+tax
いかがでしたでしょうか?
ここまで日常に寄り添ったジーンズは、ワードローブに是非とも加えたい1本。
ワーカーたちがその丈夫さに魅了されジーンズを愛用したように、これからは快適さを求めてジーンズを愛用したいですね。

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