BRAND CONCEPT ブランドコンセプト

MEN’S BIGI

MEN’S BIGIメンズビギ

歴史に裏打ちされた英国調をベースとし、アップデートを繰り返したモダン・ブリティッシュスタイルを提案。
常に新しさを感じさせる男服のワードローブを導き出す。

DISTINCTION MEN’S BIGI

DISTINCTION MEN’S BIGIディスティンクション メンズビギ

ディスティンクション メンズビギは、成熟世代に向けて、ヨーロピアンスタイルをアップデート。
色気がほのかに香るようなエレガントなコーディネートを創り出す。

FUSE MEN’S BIGI

FUSE MEN’S BIGIフューズ メンズビギ

FUSEとは融合するという意味。新たな生活様式に対応できるよう機能素材とシルエットにフォーカスし、いつでもどこでも快適でリラックスできるデザイン。機能とファッション、オンオフと相反する要素を融合させたデイリーウェアを提案します。

History of MEN’S BIGI ヒストリー

  • 1980s
  • 1990s
  • 2000s
  • 2000s
  • 2010s
1973
(株)ビギのメンズブランドとして「ビギ・メンズ」スタート。
デザイナーは菊池武夫。
ブリティッシュ・スタイルを基本としたヨーロピアン・カジュアルを展開。
メンズのデザイナーズブランドの草分け的存在となり、TVドラマ「傷だらけの天使」で萩原健一が着用して話題になる。
1975
(株)メンズ・ビギ設立。
代表兼チーフデザイナーは菊池武夫。
当時、他にない「大人の遊び着」「不良の大人の服」として注目される。
1978
パリコレに参加 パリにブティックをオープン。
1985
チーフデザイナーに今西祐次が就任。
1993
「TUBE」代表兼チーフデザイナー、斎藤久夫とディレクター契約。
企画部門のディレクションを担当。
1998
メンズビギブランドのコンテンポラリーラインを「ラッドメス メンズビギ」
ビジネス&カジュアルラインを「メンズビギ スピロ&フィロ」
クラシックラインを「ディスティンクション メンズビギ」という3レーベルに分化。
2001
坂田真彦がディレクターに就任。
2003
ラングラーとの共同プロジェクトによる新レーベル「ベン ザ ロデオテーラー」がスタート。
2006

「ラッドメス メンズビギ」と「メンズビギ スピロ&フィロ」を、
新たに「MEN'S BIGI」としてレーベルを統合。

THE BEATLESとのコラボレーションによるレーベル
「THE BEATLES by MEN'S BIGI」がスタート。

2008
セレクト業態ショップ「セッティング クラックス」スタート
2011
新業態複合ショップ「EDITION-WORKS」がスタート。
2012
最適で快適なクロージングを提案する「クラウデッド クローゼット」スタート
2020
ディレクターに鈴木敏之が就任。
2021

機能を融合した新感覚のデイリーウェア 『FUSE』(フューズ) スタート

(*敬称略)

  • 1980s
  • 1990s
  • 2000s
  • 2000s
  • 2010s